防犯カメラSwann
SwannはDIYホームセキュリティーシステム世界No.1*ブランドです。

オーストラリア・メルボルンにあるDavid Swannの自宅から事業を開始して以来、
現在までに、アメリカ・カナダ・オーストラリア・英国・香港や中国の6大陸にまたがり、40か国以上で販売をしてます。
*2018年現在、アナログカメラシステム

Swannの特徴

防犯カメラSwann

Swann True Detect

熱&モーション検知機能。人や車といった熱を持った物体を検知すると、録画を開始します。

防犯カメラSwann

専用アプリでどこでも簡単アクセス

スマートフォンやタブレットから専用アプリを利用して、いつでもライブ映像を確認できます。不審な動きを検知すると、録画を開始し、プッシュ型の通知を送ります。

防犯カメラSwann

FHDから4Kまでの品揃え

標準画質のFHDから、ズームアップしてもはっきり顔やナンバープレートが見える4KウルトラHD画質など目的に合わせてカメラを選べます。

防犯カメラSwann

犯罪を近づけない

不審な動きを検出すると警告ライトと警告音で犯罪を未然に防ぎます。※未対応の機種がございます。

防犯カメラSwann

カラー暗視

警告ライト付き製品の場合、ライト点灯時にフルカラーで録画します。

防犯カメラSwann

IP規格

軒下などの屋外に設置できるIP規格を取得しています。

防犯カメラSwann

スマートスピーカー対応

音声コマンド対応。ハンズフリー操作でカメラの映像を確認できます。

カメラの種類

砲弾式カメラ

一般的なカメラのタイプで、FHD、5MP、4K画質・AHD/IP、カラー暗視機能など使用目的や場所に合わせて様々な種類を選ぶことができます。

防犯カメラSwann
防犯カメラSwann

ドーム式カメラ

半球体のカメラタイプで、環境に馴染みやすく、一目でカメラだとわかりにくい形です。

防犯カメラSwann
防犯カメラSwann

NVRとDVRの主な違い

レコーダー本体の規格は2種類ございます。
カメラに必要なケーブルの本数の違いやマイク機能の有無、映像の方式の違いなど、用途に合わせてお選びください。

    
DVR NVR
カメラごとに映像信号用の同軸ケーブルと電源供給用ケーブル※が必要です。(※分配ケーブルとACアダプターを介して電源を供給) カメラごとに必要なケーブルは1本のみです。LANケーブル( RJ45 )1本で映像、音声、電源を供給します。
各カメラに対して分配ケーブルとACアダプターを介した電源供給が必要です。 各カメラはLANケーブルで電力を供給する技術(PoE)により、分配ケーブルやACアダプターを必要とせずNVR経由でカメラへ電源を供給します。
各カメラにマイク機能がないため、音声の確認はできません。 各カメラにマイクが内蔵されており、音声録音も可能です。
アナログ方式のカメラ映像がデジタルデータとして記録と保存されます。 デジタル方式のカメラ映像がデジタルデータとして記録と保存されます。デジタル方式のカメラ部品がアナログ式より高価となります。
各カメラがレコーダーにケーブルで有線接続をする必要があります。 各カメラはレコーダーに有線接続が必須ではありません。レコーダー同様に、カメラをルーターに接続すれば視聴、録画も可能です。
住宅、小規模オフィス、別荘などに設置を考えている方におすすめです。 顔認識・音声録音・双方向音声通信などをご希望の方、住宅、倉庫、小売店、レストラン、オフィス等への設置を考えている方におすすめです。